水戸大家こと峯島です。


今日は新しい動画を撮りましたので

そのご案内です。


今日の動画は 

「あまり本を売らないで、と言われました」

です。


私は本を何冊か出版していますが、

本を読んだ人からは

”あまり本を売らないで…”

と言われることがあります。


それはなぜなのか?


水戸大家さんは一言で言うと、

どんな会社ですか?

という質問を会社を訪ねて来たい人から受けました。


まあ、たまに飛び込みで

当社を訪ねてくる人もいて、

そんな人からたまたま私がいたので、

質問をされたのですが、

一言で当社を言うと、

「お客さんが多い会社」です。


不動産投資専門で売買を行っている会社は

全国に色々とあると思います。


そんな同業他社との違いは、

圧倒的な顧客情報の数だと思います。


なぜそんなことがいえるのか?というと、

とある外資系金融機関が当社のことを

調査したという情報が入ってきて、

その調査結果が

「業界では1番顧客情報を持っている会社」

という調査結果が出たそうなのです。


どんな調査をしたのか?は不明ですが、

かなり大きな金融系の会社なので、

しっかりとした調査をしたのだと思いますが、

とにかく顧客情報を大量に持っている会社という

結果が出た訳で、それが同業他社との

大きな違いです。


ちなみにここで言う顧客情報は

お客さんの数な訳ですが、

これは単純に物件を買うお客さんが多い…

と考えてはいけません。


当然、物件を買う人も多いのですが、

物件を買うと最終的には売る人もいる訳で、

買う人が多い=売る人も多いという

ことになってくる訳です。


つまり、だからこそ他社にはない

物件情報を持っている訳で、

この大量の顧客情報があるからこそ、

当社は高収益の不動産業が成り立っている訳です。


ということで、今日は飛び込みで来た方から、

「水戸大家さんは一言で言うとどんな会社ですか?」

という質問を受けました。


不動産投資専門と言っている会社は

非常に多いと多いと多いますが、

同業他社との決定的な違いは、

「大量の顧客情報を保有している会社」

ということですね。


まあ、情報だけでなく、

ノウハウの提供も自信がありますが、

それよりも単純に大量の顧客情報があるからこそ、

物件の情報が集まり、

物件の購入ノウハウも集まる訳です。



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テリー伊藤のマル金ライダー8、13回目の放送が終わりました。

今回のゲストはデザイナーの池田ナヲキさんです。

ここ2ヶ月くらいの動きで、

融資が厳しくなり始めていて、

さらに昨日のイギリスのEU離脱について

多くの経済の専門家が、

経済状況が悪くなる…という回答をしていることから

融資の状況はさらに厳しくなる可能性が

出てきているわけです。


では、このような記事を書いていると

色々な質問が来るのですが、

その中でも多い質問が、

「今後はどのくらいの期間で融資が厳しくなるのか?」

という内容です。


このような質問に対する私の回答は、

「わからない」

です。


というのも、私は今後、経済状況が悪くなると、

融資が厳しくなる可能性があるということを

メルマガに書いています。


それは今まで、リーマンショックなどの

大きな出来事があった後は、

必ず融資が厳しくなっているからです。


では、今回のイギリスのEU離脱はどうなのか?ですが、

正直なところ、今後の展開は

どうなっていくのかは、誰にも予測出来ません。


私はあくまでも多くの経済の専門家が

「経済状況が悪くなるのではないか?」

と予測しているので、

融資が厳しくなるのではないか?

と予測しているのです。


例えば、ちょっと前まで中国ショックがあり、

その時は融資は厳しくなったのか?というと、

ほぼ全く変わらないか、

金融機関によってはさらに融資を出したところも

あったわけです。


これは中国ショックがソフトランディングになって、

影響が少なかったことが

このような状況につながったのです。


だからこそ、どうなるのか?は

全く予測はつきませんが、

経済環境が悪くなれば

融資は閉まる可能性がある

ということですね。


たまに不動産投資は自分が頑張れば

いつでも同じように始められて、

いつでも物件は買えると勘違いしている人がいます。


不動産投資はサラリーマンの昇給のように

毎年、頑張ってやっていれば

お給料が上がっていくのとは

全く違います。


不動産投資は事業であるわけで、

外部環境が変わると、

そもそも不動産投資は

出来なくなってしまう可能性もあるわけです。


だからこそ、今、出来ることをしっかりと理解し、

自分が出来ることを一生懸命やるという

この姿勢が大事な訳ですね。


ということで、ここに来て

不動産投資の融資は確実に厳しくなっていますし、

昨日のイギリスのEU離脱は

さらに融資が厳しくなる可能性さえ

出てきています。


しかし、それは可能性の話をしているのであって

確実に融資が厳しくなる訳ではありません。


ただ、過去を見返すと、

そのような可能性もある訳で、

だからこそ、警戒しておくことが大事です。


そして、願うことならば、

今回のこともなるべくソフトランディングで

終わってもらえれば不動産投資家としては

有利になる訳ですが、

これは現実にどうなるか?を

見守っていくしかないですね。



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今日の1大ニュースといえば、

「イギリスがEUを離脱する国民投票で、

 離脱派が過半数を上回りそう…」

というニュースだと思います。


この影響を受けて株価が下がっている…

という報道もされていますが、

本当にイギリスがEUを離脱すると、

日本の不動産市場には何か影響があるのでしょうか?


これは結論から言ってしまうと、

融資がさらに付きづらくなり、

不動産価格が下落する可能性がある…

ということです。


では、なぜ融資が付きづらくなるのか?というと、

それはEUをイギリスが離脱すると、

多くの経済の専門家が経済には

悪影響を及ぼす可能性が高いと

解説しています。


そして、経済が悪くなってしまうと、

それは銀行融資に直結してきて、

融資がさらに閉まってしまいます。


私はメルマガで2日間続けて、

融資が厳しくなってきている…

ということを書いています。


ですが、この話が進んでいくと

さらに融資が厳しくなっていくわけで、

これは今まで以上に融資を使って

不動産投資を進めたいと思っている人は

急いだ方が良いわけです。


では、なぜ融資が厳しくなると

私は断言できるのでしょうか?


それは不動産の歴史は繰り返すので、

過去の不動産の歴史を見れば

すぐに答えは出てくるからです。


では、今はどんな歴史を見れば良いのか?というと、

それはリーマンショックです。


今回のイギリスの離脱が

どれほどのインパクトを市場に

もたらすのか?は不明ですが、

すでに今日の時点で株価が1000円ダウンしたり、

円高に動いていったりと

すでに市場は反応を見せているわけです。


ですので、最悪のケースとしては

リーマンショックかそれ以上の

影響がある可能性もあり、

そうなるとほとんどの人が

融資を使っての不動産投資は

出来なくなってしまうわけですね。


ということで、イギリスの国民投票で

イギリスのEU離脱が決定しそうです。


そうなってしまうと、

多くの経済の専門家が言うように

経済には悪影響が大きい可能性が高いです。


そうなってしまうと、

不動産投資への影響は大きく、

融資は今よりも閉まる可能性が高いので、

本当のお金持ちしか不動産投資は

出来なくなってしまう可能性が出てきましたね。



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水戸大家こと峯島です。


今日は新しい動画を撮りましたので

そのご案内です。


今日の動画は 

「様々な取材が来ています」

です。


今、当社には様々な取材が来ています。


では、なぜ当社にはこのように

取材が多数来ているのでしょうか?

昨日のメルマガで

「融資が厳しくなってきている…」

という状況を報告させて頂きました。


年収で1000万円いかない人は

これから数十億単位で物件を増やしていくことは、

非常に難しくなってくる可能性が

出てきたのです。


ただ、それでもまだ諦めない方が良いです。


条件はかなり絞られてしまいますが、

まだ年収600万円から1000万円未満の人でも、

10億円以上まで資産規模を

拡大させることは可能性ゼロではありません。


ただ、銀行は全体的に融資が

厳しくなってきているわけで、

そのことを考えると、

融資を出してもらえる可能性がある人は

今すぐに急いだ方が良いです。


もちろん、融資が付けば、

何でもかんでも買って良いのか?というと、

それは利益が上がらないければ

買う意味はないです。


ですが、融資が付かなくなると、

今融資が付いて利益が上がる物件も

そもそも融資が付かないので、

物理的に買えなくなってしまうのです。


アリとキリギリスや、

うさぎとかめの童話は

子供の頃に読んだことがある人は

非常に多いと思います。


どちらもコツコツ努力した方が、

能力はあっても遊び呆けている方を

圧倒してしまう…

という話の内容になっています。


この話を他人事だと思っている人も

多いと思いますが、

まさに昨年に始めた人は、

資産規模で5億くらいに

なっている人がいる一方、

今から始める人は資産規模1億5千万くらいが

実はせいぜい…という可能性も

否定できません。


これは年収700万円から

900万円くらい人を対象に想定した話ですが、

かなり融資が厳しくなってきているのが

おわかり頂けるかと思います。


ただ、これも今は1億5千万円まで

買えるかもしれませんが、

それすらも出来なくなってしまう可能性も

これ以上融資にが厳しくなると

否定できないのです。


そして、年収1000万円以上の人は

前と同じように融資は

付きやすい環境にありますが、

それもいつまで融資が付くか?は不明なわけで、

いずれにしても早く融資が付く間に

不動産投資は規模を拡大させていくべきですね。


ということで、

昨日から同じような話題になってしまいますが、

直近の銀行融資の姿勢が厳しくなりそうな

そんな印象を受けます。


そんな状況に今はあるわけで、

だからこそ、融資が付く今だからこそ、

資産規模を拡大させたい人こそ、

積極的に動くべきですね。



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水戸大家こと峯島です。


今日は新しい動画を撮りましたので

そのご案内です。


今日の動画は 

「面談に来たけど帰って貰った人」

です。


私は毎日のように不動産の相談を

無料面談という形でしております。


そんな中で、面談に来たけれども

帰ってもらった人も数人います。


それはどんな人なのか?


不動産投資をしたいと思っていて、

なかなか踏ん切りの付かない人は

いち早く行動すべしです。


というのも、実は先月くらいから徐々に

金融機関の融資が厳しくなり、

今月に入ってもっと

融資姿勢が厳しくなっています。


これは特に年収1000万円未満の人に

当てはまるのですが、

1年前であれば年収800万円とかでも

資産規模10億円くらいまで一気に増やせる

可能性もありました。


私は春先にメルマガで

「融資が厳しくなるかもしれない…」

と書いていましたが、

これが現実化してきそうなのです。


ただ、年収1000万円以上の人は

かなりライバルが減る可能性が高くなり、

年収1000万円以上の人に限って

不動産投資の環境がとても良くなりそうです。


そもそも不動産投資は融資の影響が

非常に大きい事業になります。


融資が付かなくなると、

そもそも物件自体を購入出来なくなる訳で、

始める事が出来なくなります。


そんな状況がちょっとずつ見えだしている訳で、

それが今の現実として、

年収1000万円という壁を作り出しそうなのです。


ただ、1つ言える事が、

今は年収1000万円以上の人であれば、

資産規模10億以上を目指せる投資環境にあり、

頑張れば達成可能な感じになっています。


また、年収500万円以上の人であれば

こちらも頑張れば年収によっても違ってきますが、

5000万円から1億円規模の

持参規模は目指せると思います。


ですが、それはあくまでも

今の時点での話な訳で、

この先は年収2000万円とか

年収3000万円でないと

資産規模10億以上は目指せなくなる

可能性もある訳です。


だからこそ、今は出来るかもしれないけれど、

多くの人が融資がもっと厳しくなると、

不動産投資を始める事さえ

出来なくなるかもしれないのです。


「明日やろうは馬鹿野郎」

という言葉があります。


今日出来る事を後回しにして

明日に残してしまうことです。


これを不動産投資でやってしまうと、

そもそも出来なくなってしまう…

という事がある訳で、

今はまだ多くの人が不動産投資を

始められる環境にあります。


だからこそ、自分が出来る事を

いち早く知って、

いち早くそれに取り組むべきですね。


ちなみに、当社や私もなるべく融資の情報は

どんどん仕入れて行きますが、

今ところ、厳しくなってきている…

というのが現状です。


だからこそ、もっと情報収集していきますし、

年収1000万円以上の人は

今しか資産規模10億以上になれる可能性は

無いのかもしれません。


ちなみにもう1つ言うと、

1年前は年収600万円、700万円の人でも

資産規模5億くらいか、

もっとそれ以上になっていた訳ですが、

5億の不動産を持つと年間で1000万円

手元に残る可能性がある訳で、

そんな事を考えても、

やれることがある人は

やれることがあるうちに不動産投資を

始めた方がいいですね。



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今日の動画は 

「小さい物件からはじめるべきか」

です。


不動産投資は小さな物件から始めるべし…

と描かれている不動産投資の本があります。


ですが、果たしてそれだけが正解なのでしょうか?

融資は何かちょっとしたことがきっかけで、

緩くなったり厳しくなったりします。


というのも、先日、ニュース番組を見ていたら、

日本政策金融公庫が、

ラブホテルからビジネスホテルへの改装費用を

積極的に融資をする…

というニュースが流れていました。


普通はラブホテルへの融資というのは、

一般的な銀行では行われず、

融資を引くことは難しいわけです。


ですが、テレビで報道されるくらい、

公にしている情報なのですが、

なぜ日本政策金融公庫は

ラブホテルへの改修費用を融資したのか?

というところがポイントです。


この融資をした理由ですが、

菅官房長官がラブホテルへの融資を

積極的にしなさいと

日本政策金融公庫へ指示を出したそうです。


この背景には、これからも今にも増して、

日本への観光客を呼び込んでいく…

という政府の方針で、

今でもホテルが足りない状態なのに、

これ以上観光客が来ると

もっとホテルが足りなくなります。


そういう意味から、

ラブホテルをビジネスホテル化して、

足りない分の客室を補うために、

政府が日本政策金融公庫に

指示を出しているわけです。


この事例から、ラブホテルを持っている人は、

ビジネスホテルに変えなさい…

と言っているわけではありません。


この事例から学ぶべきことは、

政府の方針は非常に融資への影響は大きく、

常に日本政府が不動産市場を

どのような方向にしていきたいか?を

知っておいた方が有利だということです。


また、今はラブホテルの改修費用に対して

積極的に融資をしていますが、

今後は購入費用にも融資をするかもしれませんし、

他の金融機関も規制緩和されて

この分野への融資に乗り出すかもしれません。


不動産投資をする上で大事なことは、

選択肢が増えると、

良い物件が回ってくる確率が上がるわけで、

だからこそ、自分が使える融資商品は

他にもないのか?を

1つでも多く知っておくと有利なんですね。


ということで、先日、テレビを見ていると、

日本政策金融公庫がラブホテルへの

改修費への融資に積極的に

融資を出している…

という報道がされていました。


これの理由としては、

菅官房長官からの指示があったようで、

このように政府の動向は

非常に融資への影響は大きいということと、

自分はそのニュースを見て、

何かプラスになることはないか?を

考えてみると、より不動産投資は面白くなりますね。



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