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■さてさて今日は、

「新たな不動産投資家層」

のお話。


実は、ここ数年前まで、不動産投資ブームとはいえど、

不動産投資家の主たる層は、30代〜50代の日本人の方が

大多数を占めていました。


それで、ここ2,3年、あるいは1,2年のうちに

20代の投資家という新たな層が増加しているそうです。
(私もそうですが…)


それで、若い20代の投資家層が主に狙っている物件は、

都内の区分だそうで、価格が下落している好立地物件を

買っているのだとか…


そして、最近、よく耳にするのが、「中国人投資家」のキャッシュ買い。


今の中国では、利回りが2〜3%、

融資金利が5〜6%という状態だそうで、

まさに日本のバブル期のような状態。(笑)


こうなってくると、

「いつか崩壊するであろう」

という考えが中国人の中で

(特に頭の良い富裕層の中で)

あるらしく、ドバイや日本の下落した不動産を

キャッシュで買いたたいているようです。


ただでさえ、キャッシュを蓄えている
(溢れている?)

国なので、そういう方法で買ってくる事が出来るのでしょうが、

こういう現状を見ていると、「ハゲタカ」ではないですが、

日本も中国に不動産や、企業など(M&A)が、


買いたたかれる日が近いのかもしれません。


ちなみにこういう情勢を見ると、

中国人好みのわかりやすい都内の好立地物件を

格安で仕入れておいて、本格的に中国人が進出してきたら、

転売で売りぬける…

という考えもできそうな気もします。


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