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物件情報

■今日も腰を据えて、仕事に打ち込んでます。


 九州での新生活、出だしから、かなり順調です。


 また、毎日、原則的なところを学んでます。


 こういう大変な時だからこそ、普遍的な法則を学んだ方が良いと思ってます。


 という訳で、今日も7つの習慣を読んでます。



■さて、おとといから買い付け証明のひな形を無料でプレゼントしてます。

 (ダウンロードで当社物件情報に登録されます)


 ⇒ http://mitoooya.jp/kai.html


 すでに400件以上のダウンロードがされています。


 ですが、このひな形だけあってもイマイチです。


 なぜかというと、買い付けは書かないと意味が無いです。


 そこで、どういう風に活用するにか?というと、

 これは、現地を1人で見に行くのがオススメです。


 1人で現地を見に行って、買い付け。


 それもとびっきり安い買い付けで良いと思うのです。


 つまり、「建物の内部を見てないので…」

 というリスクを勘案しての買い付け価格を書くのです。


 そこで、安い買い付けを書いて失礼にならないのか?というと、

 これは失礼に当たります。


 ですが、かなりキツイ指値をしてみて、

 全然、値が動かないならば、その物件は追っても無理な場合が多々あります。


 つまり、1回目のキツイ指値は、

 布石とする訳です。


 そうして、値が少しでも動いた場合、

 2回目の指値は物件内部を見て行うのが良いです。


 なんでこんな事を言うのか?というと、

 最低でも建物外部は見るべきです。


 また、その物件の賃貸需要や、周辺の状況はチェックすべきです。


 そして、そこまで調査したらバンバン買い付けは書くべきなのです。


 なぜかというと、素人さんが良い物件を買うには、

 価格交渉の数だけ良い物件を買える確率が上がるからなのです。


 私に案内を頼んでくる人は、多数いるのですが、

 私が現地に行くことは、色々と調整しなければなりません。


 ですので、そうしている間にも、

 ライバルは動いている訳です。


 自分が見たいと思った物件は、

 ほかの人も見たいと思っているからですね。


 不動産投資は、自分一人が動いている訳ではなく、

 多くのライバルが動いています。


 そのライバルに勝つには、

 一刻も早く動き出さなければいけません。

 
 そこで、内部を見ないリスクを勘案した買い付け…

 これが、物件の交渉権をもらえる方法ですし、

 値が動くのか?どうかの布石としても有効な方法なのです。


 もう一度言いますが、こうしている間にも、

 あなたが気になった物件を見に行って

 買い付けを入れている人がいるということを頭に入れておきましょう。
 



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