「諦めたらそこで試合終了だよ」

これは漫画、スラムダンクで

湘北高校の安西先生が言った名台詞です。


これは、湘北高校に入部した三井寿が

中学の県大会決勝で劣勢に立たされている時に、

安西先生に言われて、

その言葉で奮起して試合に勝利し、

中学の県MVPになり、

その後、湘北高校に入るきっかけになったのです。


まあ、言葉の由来とはかどうでも良いですが、

この「諦めたらそこで試合終了だよ」

という言葉は、バスケットだけでなく、

他のすべてのことに精通します。


私は何かで成功したいと思ったら、

1番大事なことは何か?と聞かれると、

最初に決めることだと思っています。


年収1億円になりたいと思ったら、

最初に絶対に年収1億円になると

決めてから行動するのです。


そして、次に大事なことは、

絶対に年収1億円になるまで

諦めないで行動することです。


不動産投資でも一緒で

例えば、今は、ちょっと前に比べて、

融資が厳しいと言われます。


ここで諦めてしまう人は

物件を買えないです。


その諦めてしまう人とは、

投資家さん本人はもちろん、

不動産の営業も同じです。


例えば、私は当社の営業と

よく話をするのですが、

「融資が厳しくなった…」

と年中言っている人がいます。


そうやって言っている人でも

諦めていなければ、

必ず道は開けると

私は思っています。


なぜなら、銀行は無数にあり、

さらに支店となると

もっと無数にあるからです。


また、融資に断られたとしても、

申し込んだ投資家さんの属性が低かったのか、

物件自体の評価が出なかったのか、

それがわかれば、

次からは条件に合う投資家さんか

物件を持ち込めば融資は出るのです。


また、10件持ち込んで1つしか

融資が通らなかったとして、

10件の融資を通したかったら、

100件持ち込めば良いのです。


これは投資家さんも一緒で、

「この物件が欲しい!」

と思って、融資でダメになるケースも

あると思います。


それでもしょげずに、

どんどん次の物件、次の物件と

数を多く打診していけば、

必ず理想の物件と融資の組み合わせに

巡り会うはずなのです。


それが、「今は融資が厳しいから」とか、

「物件の価格が高すぐるから」

という環境のせいにして諦めると、

自分の理想には絶対にたどり着かないわけです。


だから、「諦めたらそこで試合終了だよ」

という言葉が不動産投資家にも、

不動産営業にも当てはまるわけで、

やる前から本人が諦めてしまっては、

永遠に成功することはないですね。


ということで、スラムダンクの名言で、

「諦めたらそこで試合終了だよ」

という言葉があります。


今の不動産市場は、

ちょっと前よりも融資が

厳しくなった感はあります。


しかし、絶対に融資が通る銀行はありますし、

割安な物件も必ず存在します。


そして、それは最初に

絶対出来るんだ!と決めて、

諦めずにそれを見つけることが

投資家にも営業にも

求められることですね。




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