より情報を集められると

不動産投資は有利に進められます。


では、同じ活動量でも

情報をいかに多く集めるか?ですが、

いくつか大事なポイントがあります。


1つは、いかに早くレスポンスを返すか?です。


お断りするにしても、

詳細資料を請求するにしても、

申し込みをするにしても、

1週間経ってから返事をするのと、

1時間以内に返事をするのでは、

不動産会社からの扱いが

まるで違ってきます。


例えば、同じ資料請求するにしても、

1週間後に資料請求して、

物件に申し込みが入ってしまったとします。


でも、1時間以内に資料請求した人であれば、

まだ物件は申し込みが入っていません。


申し込みが入ってしまった物件の

資料請求をしても

不動産業者の営業は、

「もう申し込み済みだよ…」

となってしまって、

無駄なお断りの返事をしなくてはいけません。


一方、申し込みが入っていない物件であれば、

それは不動産業者の営業からすると、

自分の成績につながるかもしれないので、

意欲的になるのは当たり前なのです。


これは同じ資料請求をする…

という行為に対しての

不動産業者の反応な訳ですが、

時間が変わるだけで大きく

業者の反応が変わるわけです。


ですので、情報を多くもらうには、

早く行動する…という事が

大事になってきます。


また、情報開示をする…

という点も重要です。


資料請求するにしても、

買える人に資料を送りたいのが、

業者側の本音です。


買えるということは、

年収や自己資金、既存の借入額などが

把握できてないと

物件を買えるかどうかは判断出来ません。


ですが、これがある程度わかっていれば、

「この人は買える人だ!」

となって、業者としても

どんどん物件を紹介したくなります。


反対に年収などの属性がわかっていないと、

資料を出しても無駄になる可能性もあるので、

これも業者は消極的になっていくわけです。


これも一度、情報を開示してしまえば、

その後、同じ資料請求をしたとしても、

業者側の態度が変わってくるので、

一手間掛かってしまったとしても、

必ず行うべき行動の1つです。


この2つが出来てくると、

業者としは情報を出したくなる人…

になるわけで、

情報の集まり方が変わってきますね。


不動産業者の営業もノルマがあるわけですし、

物件が売れれば給料に直結するわけで、

そこをよく考えて行動していくと、

大きく情報が集まってくるわけです。


物件の情報は欲しいけれど、

なかなか良い情報をもらえていない…

という人は参考にしてみてください。



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